2009年05月14日

ロシアがマウスロットに

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冬眠をさせてたロシアの♀の1匹が連休中に調子を落としました。口を開けたまま苦しそうに息をしてます。もちろん何も食べません。病院もお休みでしたので、ビクタス、バイトリルを飲ませ5/7に診察に連れて行きました。「入院した方がいいですね」この時点で8割無理な感じ。ただ薬を飲ませて3日目に微かに生きる力を感じた勘を信じてお願いしました。それから1週間、自力で餌を食べれる様になりました。あんなに死相が出ていたのに…先生すごっ!!感謝々です。(どれだけダメっぽかったかと言うと、温浴させると口の中からウジが多数出て来たそうです。2.3日前にハエが口に止まっていました。その位状態が悪かったです)先生有難う御座いました。
posted by カメオーン at 20:26| Comment(3) | TrackBack(0) | カメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ご無沙汰です。

お医者様は、あのクレイジーな先生のとこですか?

Posted by りゅーこく at 2009年05月15日 07:52
クレイジーな先生???多分違いますよ。(笑)
最近は同じ市内で(でも1時間掛かります)ホシガメを殖やされている先生です。
我が家のホシガメもそうです。
もちろん、カメレオンも見て頂いてます。とても情熱のある先生ですよ。
ご紹介したいのですがシャイな先生で…確認取ります。
Posted by カメオーン at 2009年05月15日 12:50
そうですか!

今、長野なんでカメレオンとか診られる
先生がいるのかもわかりませんし…。

コア獣医師もいませんので。


ほんとはあの埼玉のクレイジー先生に
診てもらいたいです。

久しぶりに連絡とってみようかな〜!?
Posted by りゅーこく at 2009年05月15日 21:18
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